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リフォームローン金利比較!審査内容は?




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リフォームローンは、住宅の改築や改装、内部の修繕や修復等の資金として利用する住宅ローンの一種です。

住宅金融支援機構のリフォーム融資や自治体が行っているリフォーム支援融資等、公的機関のリフォームローンも存在しています。

これらの公的なリフォームローンは、金利が低いという事が特徴であり、返済の負担が軽くなるという部分では非常に魅力的です。

ただし、限度額は抑えられており、返済期間や利用条件が限定されているケースが多いので、誰でも利用できるというわけではありません。

これに対して、民間の金融機関が提供している商品は、様々な内容のものが用意されています。

当サイトで紹介している『住信SBIネット銀行のMr.リフォームローン』は口コミでも評判が高い大人気のリフォームローンです。是非参考にしてみてください。


人気の低金利リフォームローン

住信SBIネット銀行のMr.リフォームローンは、低金利が設定されている上に自由度が高いという事で人気を集めている商品です。

20歳以上で完済時満70歳未満の安定した収入がある人を対象としています。永住権を保有していれば、外国籍でも利用する事が出来ます。

資金使途は、住宅の増改築工事や補修、造園などのリフォーム全般と共に、リフォーム工事に伴う住宅の設備機器購入資金での使用も認められています。

さらに、他の金融機関で借入れているリフォームローンに対しての借り換えも行う事が可能です。

Mr.リフォームローンは、10万円からの申込みが可能で、最高で1000万円まで用意されています。

金利は変動金利タイプが採用されており、2016年5月1日時点では、年2.475~4.475%です。さらに、条件を満たす事により、最大年1.0%引き下げることが出来ます。

金利を引き下げられる条件は、Mr.リフォームローンの仮審査申込み前日時点で、住信SBIネット銀行の住宅ローンの残高がある事、住信SBIネット銀行のカードローンを契約している事、住信SBIネット銀行の証券口座の保有登録済みである事です。

住宅ローン残高がある場合は基準金利より年1.0%の引き下げとなり、カードローンの契約及び証券口座の保有登録済みの場合は、基準金利より0.5%引き下げられます。

期間は最長で10年間であり、担保物件や連帯保証人は準備する必要はありません

借入希望金額が100万円までであれば、給与明細書や源泉徴収票などの年収を証明するための書類の提出も不要です。



住信SBIネット銀行は、インターネット専業銀行として多様なサービスを提供しています。

実店舗を持たないので、窓口業務は行われていません。このために、Mr.リフォームローンの申込みは、来店不要で公式サイトからとなります。

公式サイトには申込フォームが用意されており、必要事項を入力して送信するだけという簡単な内容です。

仮審査の結果は、原則で2営業日以内にメールが送信されます。仮審査を通過した場合は、必要書類を住信SBIネット銀行に送り、書類到着後正式審査となります。

必要書類の内容は、リフォームでの工事請負契約書、見積書、注文書、請求書の内の写し1点、振込依頼書か振込先が確認できる書類の写し1点です。

チェックされるポイントは、資金使途詳細、リフォーム関連費用、振込金額が確認できる事です。

また、振込先の確認も必要となるので、金融機関名、口座種別、口座名義、口座番号、支店名が明確でなくてはなりません。

個人口座や個人事業主口座等への振り込みは出来ないので、法人口座に限定されます。

必要書類の提出は、仮審査承認のメールが送信されてから4カ月以内です。提出期限が過ぎると自動的にキャンセルされます。

本審査では、申込内容に誤りがない事を確かめるために、自宅と勤務先に在籍確認の電話がかけられます。生年月日が尋ねられるケースもありますが、基本的には電話は短時間で完了します。

本審査の結果は、Eメールとメールボックスで連絡されます。通過した場合は、契約・振込先登録画面で契約手続きを完了するという流れとなります。



リフォームローンの審査の基準って?

リフォームは、行う場所や内容によって費用は大きく異なっています。

リフォームが多様であるように、リフォームローンもそれに対応できるだけの多彩な内容の商品が用意されています。

民間の金融機関や公的機関など様々な業者が行っており、それぞれに内容が違っています。

金利や融資額、担保が必要であるかどうか、審査の難易度や時間など比較する点は様々であり、現在の生活状況や必要な費用、行うリフォームの場所や規模、期間によって適当な内容のリフォームローンを見つけだすことができます。

リフォームローンを比較する上で、参考となるのは金利や融資額、返済期間などの表面上の数字だけではありません。

リフォームローンの中には、金利以外にも保証料や事務手数料や印紙代などの諸費用が別途必要となるケースがあります。

希望するリフォームに合わせたリフォームローンを探し出すためには、様々な部分に注意した上で、適切な比較検討を行う方法が有効となります。

このサイトでPickupしている『住信SBIネット銀行のMr.リフォームローン』は何度でも手数料が無料である大人気のリフォームローンです。

おすすめのリフォームローンですので、是非参考にしてみてください。





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